「ありがとう」

素直にありがとうと言えない時が
あります。
 
 
いい人ぶっているような気が
するからです。
 
 
場の雰囲気を読んでいう時はあります。
 
 
でも、本心から言える時もあります。
 
 
昨日はこんなことがありました。

・・・・・・・・・・・・・・・

トレーニングの準備でミニサッカーゴール
を運んでいた時です。
 
 
坐骨神経痛のせいで左足を引きずって
いました。
 
 
気の毒なおじさんだと思ったのかは
分かりませんが サッと1年生の男の子が
運ぶのを手伝ってくれました。
 
 
損得からではなく、純粋な気持ちから
行動したのだと思います。

この行為から嬉しさと感謝を感じ
素直に出てきたのが「ありがとう」の言葉です。
 
 
この仕事をしていてよかったと思える
理由の一つです。
 
 
利益追求型のビジネスでは
この感情は味わえないかもしれません。
 
 
ビジネスなので利益を追求することは
当然の行為ですので、否定はしません。
 
 
ですが、どうせやるなら喜びや嬉しさと
いった感情を味わえる方が仕事は充実
します。
 
 
今までお話ししてきたエリアビジネスなら
やりがいを持って取り組めるのです。
 
 
エリアビジネスは9つのテーマから
決めていくといいのですが
 
 
その一つに「情熱を持てる」
があります。
 
 
結局、情熱を持てることでなければ
続けることが苦しくなるのです。
 
 
なので、情熱+○○の組み合わせで
テーマを決めていくのが重要です。
 
 
あなたのできることを考えてみませんか?
 
 
ちょっと役立つレポート差し上げます↓
「幸せを感じるビジネスの作り方」
エリアビジネス

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